エステでダイエットするための重要な2つのポイント

私がエステサロンでダイエットを決意したのは24歳の時です。

 

その時、たかの友梨ビューティクリニック逆瀬川店で、下半身痩せ集中コースに申込み、下半身なので主に脚の痩身マッサージがメインでした。

 

 
太ももの余分な脂肪を絞り取るかのようにエステティシャンのスタッフが全身でもみほぐすかのようにマッサージして下さいました。

 

一回の施術が終わる度に、太ももとふくらはぎのサイズを測り、カルテに記録していただくという流れで、私は合計20回通いました。

 

それと同時に、自宅でできる低周波の超音波美容器も購入し、エステサロンと同時進行で自宅でも必死に努力し、エステサロンに通う頻度も週二回とし、自宅での美容器でのお手入れに関しては、お風呂上りに毎日毎日欠かさずに行いました。

 

その他にも、美容スタッフからの食事アドバイスにより、バランスの取れた食事を心掛けるよう、生野菜、温野菜を毎食に取り入れるように、食生活も見直すことになりました。

 

 

通い始めて一カ月すると、膝の上のお皿に乗るお肉が気持ちなくなって、脚が全体的にすっきりとした感じになりました。

 

それでも、甘い食べものやスイーツに目がない女性にとっては、野菜中心の食生活にも飽きがきてしまうので、本当にたまには自分へのご褒美がてら、ケーキやアイスクリームなども口にしました。

 

それさえもカットしてしまうことで、逆にストレスになってはいけないということで、多少の配慮はしていただけたので、食べることへの辛いストレスは感じずにエステサロンでのダイエットを続けることができました。

 

痩身エステに通い終わって三カ月が経ちますが、今もリバウンドなしで過ごせています。

 

特に、自宅での生活で注意していることは、毎朝、便秘なく過ごせるように、水分を多めに摂るようにしていることと、やはり、エステサロンで教わった食事に関しては、今も生野菜と温野菜を交互に取り入れるような食事を摂取するようにしています。

 

その成果あってか、水分を多く摂取することにプラスして、便通も良くなっているのかもしれません。

 

美容器も欠かさずに使用し、とにかくマイペースに頑張るようにしています。

 

彼氏にも、痩せたねと言われ、会社でも同僚や上司にも、痩せたね。

 

と言われ、いつも嬉しい気持ちになります。

 

自分でも努力し続けてよかったと思うことと、あんなにもふくよかだった自分には二度と戻りたくないので、無理なく楽しみながらこれからも続けていきたいと思います。

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